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!注意 R18(成人向け,性的描写,不快な描写)の作品を展示しています。ご覧になる場合は↓へスクロールしてください。



















































蛇人(カガビト)
カガト、ナギビトとも。(カガ、ナギ=蛇の意) 現実(での架空の生物)のリザードマンのような、爬虫類(*1)の頭に人の肉体を持った生物。一番街より先の島々に存在する。
狩猟民族。主に海で魚や貝、海草などを獲り生活を営む。(森においてはウサギなどの小動物も狩り食す。基本的に肉食だが草なども食す。雑食)
猿以上人未満の知能を持ち、独自の社会、文化、知恵を持つ。社会、文化、知恵のレベルは縄文時代程。
石の槍などの道具や火を扱う。魚やウサギなどを火にくべて食したりもする。またその火で泳いで冷えた体を温める。
はっきりと言語や言葉といえるものはないが、鳴き方によってある程度の意思疎通をはかる。(威嚇の際は「キュアッキャアッキャッ!」と大型の鳥に似た声を上げる)
一夫多妻制。大体1頭のオスに2〜4頭ほどのメスが付き添う。
海辺などにはえているマングローブのような木の根に土と石を用いて巣をつくる。

(*1 蛇にシャチやイルカを足したような容姿を持つ)



エッチしますか?


モニャポニャー
町で売っているエロ本のひとつ。(本の名前)

鶏人
全体に鳥のような体毛を生やした人型の生命体。亜人。 額に人の鼻を一回り大きくした嘴のような器官、サルのような赤い顔面に金の瞳、頬に高質化した皮膚の突起物、鋭い爪を持つ。(手先は赤い) また頭頂部に鶏のトサカのように(モヒカンのような)毛を生やす。 額の鼻のように見える器官は本当に嗅覚器官である。嗅覚は鋭い。(通常の鼻の位置にある器官は鼻ではなく単なる突起物。鼻の穴はない)毛色は基本的に白と赤を基調としており、その彩りは美しく彼ら種の自慢となっている
現実(の神話)のアマゾネスのようなメスだけで構成された狩猟種族で槍などの道具を使う。 人の子供並みの知力をもつ。 服を作る/着る文化はなく素肌で活動している。 文字や明確な言葉はないが泣き声などによってある程度の意思疎通をはかる。 基本的に陸地に住み、サルの様に木の上で寝る。 雑食。槍などでイノシシやウサギなどの動物を捕えて食したり、草、木の皮、キノコ、魚、果実などを食す。火はつかわない。(肉、魚も生で食す)
種としてのオスが存在しない。その為繁殖期になると(現実(の神話)のアマゾネスのように)人間やそれに近い(子孫を作れる)種のオスをさらい交わり子をなす。 種には女尊男卑の気質があり、交わった後オスは殺される。(その気質はすさまじく生まれた子供がオスの場合も同様に殺される)
女性のみの10〜20人の集落を形成する。基本的に町と集落とに交流はない。
町には稀に子供の頃に人に引取られ育った鶏人がいる。そういった鶏人は言葉をしゃべり精神状態も町の人と同じようにふるまう。(彼ら種族の精神的特性(文化や知恵等)は後天的な理由が大きいとされる) 寿命は30年ほど。(町などで暮らした場合は60年ほど)

瑞樹美果(ミズキミカ)
女性。身長150cmほど。小さなお尻、くびれた腰、巨乳の持ち主。

四番街/奴隷制度
帝国の国民の階級は基本的に特権階級者、準階級者、一般市民の3つだが、犯罪の多い四番街ではさらにその下に奴隷という階級、奴隷制度がある。
現実/過去の奴隷のような命をも自由にできるほど激しい制度ではなく、「生命に危害を加えてはいけない」等のある程度の人権はあるが、 例えば労働などの「行動」を相手の是非に関係なく強いる等々のことが許されている。
奴隷制度については四番街の住民の多くがそれが当然ととらえている。奴隷という階級の概念、意識が自然と生活に溶け込んでいる。(ある種のペット、管理できる労働用愛玩用の生命体という感覚で、自然と当たり前の事として溶け込んでいる。例えば現実のアルバイトなどでは労働の内容は通常雇用者が決める事が当たり前だが(その内容で募集に申し込むかを決めるが)、その「当たり前」と思う感覚を四番街の人々は「奴隷制度」に対しても持っている。「労働者は労働するのが当たり前」という感覚で「亜人は奴隷」とおもっている) 四番街の人々は労働用、従業員、また性的な対象、従属者として奴隷を使用している。
奴隷は基本的に人身売買によって売り買いされている。
奴隷の多くは亜人である。(人の奴隷もいるにはいるが、ほとんどを亜人がしめている) 「亜人は元々愛玩用、ペットとしてつくられた」という過去の出来事が現在でも根強く残っており その為、依然として四番街では亜人に対して人の権利はなく(無条件で奴隷とされてしまう) 亜人の多くは四番街を恐れている。
町ではあやまって迷い込んだ亜人が奴隷にされてしまう事件が起きており、二、三番街と四番街との間では、その亜人をめぐっていざこざが絶えない。
二、三番街では様々な思想があるが基本的には「人は自由である」という思想が多くを占めており、四番街の奴隷制度を快く思っていない。
二、三番街の多くの町内会では、身元保持人という制度がある。 二、三番街と四番街はある種の隣接する都市国家のようなもの(法が違うの)で基本的に四番街で奴隷とされた亜人を法的に救う事はできない。(金銭を積んで買い取るという(あくまで四番街のルールにのっとった)道ぐらいしかない)しかし、法律には各番街に対して有効な法と国全体に対して有効な法があり、お互いの法がかぶる場合国の法が優先されるという決まりがあり、この身元保持人という所有者の宣言は国の法の為、四番街内でも犯す事はできない。
奴隷制度を逆手に取ったいわば二、三番街版の奴隷制度のようなもので、町内会の会長や家族、両親を所有者とする事ですでに「主人のいる奴隷」と宣言する事ができ、亜人を救う一つの大きな力となっている。
ただ、この制度には賛否両論がある。その主人に亜人の自由を犯す一切の権限はないと決まってはいるが「人の尊厳を踏みにじっている」等や逆に「亜人を救う為にはやむをえない」等々の様々な意見が今も尚議論されている。亜人の中にも他人に守られるのはごめんと制度を拒否するものもいれば、簡単に救うことはできない地域の為やむなく利用するモノもいたり、また変わった所では愛の告白にも使われている
五番街でも亜人に人としての階級はないとされるが、四番街ほどではない。一般市民と大差ない権利を有している。(どちらかというと、人も亜人も花人から見れば管理するものとみられている

奴隷販売店「おとなのぺっとやさん」



町には死がある

決して死と無縁の町ではなく、たとえば毎年数十人、熊やハタなどの獣に襲われ死亡する人々がいたり、災害や事故、また病気などによって人々がなくなっている。それに対する人々の反応も様々で、特に3番街の人々は悔いが残らないように例えば食事時はまず初めに一番好きなものから食べる。

水着少女2
ひもひ…ひいへふふぇ?






アヌプ〜




エロ子、森の中

ムニクン


腹ボテエロ子ちゃん


ハンティングエロ子2












ナム服装
じゅたんのひとり、ナムナムの服装デザイン。

ペンダントのみ

ペンダント+ヨダレかけ
+手袋+靴下

ペンダント+ヨダレかけ
+手袋+靴下+室内帽子

のび
「ふぁ、、、」


のび/裸バージョン
「ふぁ、、、」




ポチャ子おねだり
もっと…ください…


ハッピチュチュメとチュチュメ祭
春先から初夏にかけて農作物、特に稲にたかる害虫を駆除してくれるといわれる豊作を司る神霊。 稲などの農作物につく害虫を食べるスズメなどの益鳥が祭られ神霊となったものといわれている。
現実(での架空の存在)の「ハーピー」「ガルーダ」のような半人半獣の存在で「少女の上半身に鳥の下半身を合わせたような肉体」を持ち、嘴をあらわす金の(鈴のついた)胸飾り、羽をあらわすハッピ(半被)を着た姿をしているといわれる。 鈴のような音色でなく女性型の神霊といわれることから「スズネ(鈴音)」「スズメ(鈴女)」「チュチュメ(チュンチュンと鳴くメ(女性)」ともいわれる。またそのハーピーのような姿、ハッピを着ている姿から、ハッピ、ハッピドリ、ハーピドリ、ハーピードリ、ハーピーメ、ハピチュチュメ、鳥女などとも呼ばれた。
神霊の元になったスズメなどの鳥は害虫を食べる所から「益鳥」とされているが、実った農作物、稲等も食べる為「害鳥」ともされており、その傾向をうけたハッピチュチュメも同様「益を与える神」であり「害をあたえる神」ともされている。 (きちんと祭らなければ祟られる(その年の実りが鳥に食べられる)といわれている)
その為、ちょうど初夏に入った頃に町の家々では、それまで害虫を退治してくれた(豊作をくれた)感謝と、その後の実りを食べないようにとの祈願をかねた祭りが行われる。 家々には「チュチュメをかたどった厚紙にチュチュメの絵を描き鈴をつけた風鈴のようなモノ(?)」がかけられ、その近くに膳を置き、あれば早くにできた米などの農作物を、なければ前年の米などを供える。期間は一週間ほど。
風が吹いてリンと鈴が鳴ればその家に神(チュチュメ)を迎えた事、そしてもてなした事になる。(そして人々は害虫だけを食べるように、豊作をくれますようにと神にいのる) その期間、町中から鈴の音が聞こえるようになる。
町の人々にとって神(自然)は幸をもたらすものでもあり不幸をもたらすものでもあった。

マゾエロ子

人々の神の定義
おおむね、神霊(非実体的、霊的存在。超常的な力を持つ存在)を神とする傾向がある。 ただあくまで傾向が強いだけで、神霊という特定の種族によって定義されることは無く、過去には英雄的な、超常的な行為を行った人間や亜人が死後、神と定義され祭られた事もあった。
人々の死後に対しての考え
町には人の死後に対して現実同様さまざまな考えが存在する。
主に民間の科学者達は、人は死んだらただただ消える、いわゆる幽霊のような霊的存在にはならないと考えている。(仮に幽霊が出た場合でもそれは人が信じる幽霊という存在を神霊が模した姿であるとしている)
また主に宗教関係者達がいうには、人は死んだら幽霊のような霊的存在となり常世へ帰っていき、その楽園で永遠に暮らすかないしは転生して再度生まれてくると説く。(また国に使えている多くの科学者も(宗教国家の為)同様に死後は霊的存在になる、人は生まれながら魂(意識の器)を持っていると説く)
そういった考えを受け取る町の人々の反応も様々で、宗教的考えを重視するものはその考えを大切にして生き、科学的考えを重視する者は1度の生を大切にして生きている。

ミニぽちゃ子さん


ミニエロ子さん


ぽちゃ子のお誘い


フタケモポッチャリエロ子


ハンティングエロ子


エロコ、服装の1つ
裸+服+マント。アマゾネスシャーマン風味


エロ子
自らを妖精王(現実でいうインキュバス/サキュバスの意)と名乗り、不特定多数の男性や女性の元に出現しては相手と交わろうとする存在。種族等は不明だが、術を使う所を目撃されている事や、昔から噂がある事、これまで1個体しか発見されていない事から、人や亜人のような生物ではなく(*1)神霊や妖精(*2)とみられている。
主な生息範囲は一番街/海辺あたりからその先の島々とされ、その広大な範囲を転々と移住しているといわれる。 そしてその地に住む対象の元に現れては、日々昼夜かまわず交わっているらしい。(その為エロ子と呼ばれるようになった)
基本的に縄文時代の人間のように裸ですごしているらしいが、冬は毛皮のような服のようなものを身に付けている姿が目撃されている。また水着(拾い物?)を付けていた姿も確認されている。

(*1 例外はあるものの基本的に1個体では生物は生物たりえない為)
(*2 神霊や妖精のなかには種によっては1個体しかないものがいる。神霊や妖精の特徴のひとつ)

クンクン
1280x1589


ん!


いたっだきっまふ!


おとしごろ − 召喚科初等部女子寮

wall paper 640×480 800×600 1024×768 1280×960
「見回りの先生は?」「大丈夫!」「わー…これが男の子のなんだ…」「ねーもーやめようよー」「なにいってんの!あんただって興味あるでしょ(笑)」(*チ○ポがそのまんま下から出てくるのも面白いかも)

【 初級召喚術士の為の練習用の本 】
召喚の勉強、召喚のコツを得る為の教材で丸い形をしており、各ページにはその「術」にひつような魔方陣があらかじめ記されている。また習得の為などのコツ、ハウツーなども記されている。
@はインデックス、しおりで本を開くと花のように見える。神霊などを召喚する際の召喚陣の形も花型がおおい。